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代謝の衰えと時間の経過感覚の科学

代謝の衰えと時間の経過感覚の科学
こんばんは。阪神御影駅北側すぐ、ピラティスダンススタジオヴォーテです。

台風7号近畿に上陸。皆さんご安全にお過ごしだったでしょうか。
臨時休講を頂き、私も自宅で良い子の在宅でした。

月日が経つのが早いよね〜、とよく話題に持ち上がりますよね。
それを科学的に研究してる人がいて、その研究結果を発表したとYahooニュースのトップ記事をたまたま目にしたのです。
なるほど。自分の中で合点が、いく。
やはり、私は科学的根拠に基づく事を、もの凄ーーく納得する思考回路をしているのだと思いました。

難しい事はさておき、一言で言うなれば、要するに時間が早く経過すると感じるのはズバリ代謝の衰え。老化現象だっちゅうことです。
子供は代謝が活発なので、時間の流れが緩やかに感じるんだそうです。
1日の中でも朝は時間が過ぎるのが早いと感じるのは、脳内の伝達信号が活発ではないからだそうで。だんだん目覚めて動きが良くなると、時間のスピードがゆるやかに感じるんだそう。

妙に納得して記憶に残った、引きこもりの日の午後でした。

引き続き、良いお盆休みをお過ごしください。
8/17(木)から通常営業です。
元気にお会いしましょう。

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