
おはようございます。
阪神御影駅北側すぐピラティスダンススタジオヴォーテです。
毒だしトリセツ 腸の洗浄を終えてから、綺麗になった腸を汚したくない気持ちが強く働いて、食べる事に慎重になっています。
そんな中、薬膳料理に辿り着き。色々と調べてみて、スーパーで入手し易い食材で、家庭でも簡単に出来る料理を試みています。
難しく考えずに、カラダの声をしっかり聞いて、その時に欲するものを食べたらと良いかなと。
今1番気になる事は、カラダの浮腫です。更年期女子あるある ですよね。
スッキリとしてる時って月に1度か2度ほど、残りはずっとボワァンとしてる。加齢による水代謝の低下、腎機能の衰えらしいです。
コレを年だからと諦めるのか否か。
今回、毒だしトリセツを行ってみて、自分なりに調べてみたのですが、この著書が着目したヒトが持っている機能。オートファジー機能についてです。
コレを発動させる事によって。古い細胞が自身を食う事によりエネルギーを作り出して命を繋ぐ。
古い細胞が自滅するので、新しい細胞がすぐに誕生するのです。なので、毒だしトリセツの後は、若返る。
確かに。肌の質感が変わりました。シミが薄くなっているのも感じています。
そんな若返ったカラダに。今度は食べる事で さらに改善出来たら良いなぁと思ってたどり着いた薬膳料理。密かに 本を取り寄せちゃった♡
今回は ネットで調べてスープを作りました。作り方は簡単です。
鳥手羽元、黒にんにく、生姜、冬瓜、クコの実、はと麦。コレらを煮込むだけです。味付けは塩のみ。
塩はこだわりました。今回は石垣島の岩塩。お土産で頂いたものです^_^
化学調味料は一切使いません。手羽元から充分旨みが出ますのでね。
lunchジャーに雑穀米とこのスープを掘り込んだら、昼ごはんの頃にはちょうどいいリゾットになっています。
むくみに対応出来る具材は 他にも とうもろこし 豆乳 長ネギ など色々とありますので、色んな料理を試みたいと思っています。
どなたかの参考になれば嬉しいです。