こんにちは。
昨日、一日かけて書いたブログ記事のデータが飛び、消えてなくなりました。
昨日と同じ内容書くって辛いね、書けるのか!?奮起するピラティスインストラクターKANAです。
なぜなら、検索1位目指す野望、いや、目的を果たすため。
さて、今日は(正しくは昨日ですが・・。)根に持ってるね、私。
腸について、ピラティスとどんな関係あるのか・・。
美腸活なんて言葉が生れるぐらい、腸内環境とっても大事。
腸内環境整えるのはやっぱりビフィズス菌が一番よね~、ではなく、運動効果による腸の働きについて、違う視点から掘り下げたいと思います。
さぁ、本題いってみよう←昨日にはなかったね、こんな言葉。
巷では、どっさり、スッキリ、定期購買ポチッとな、って便秘ばかりにフォーカスされがちですが、今日は下痢について焦点合わせます。
下痢になる理由には3つあります。
その1、食中毒など感染性によるもの。
その2、暴飲暴食など非感染性によるもの。
その3、ストレスなど心因性によるもの。
その1のついて、3秒ルールがあっても拾い食いしちゃダメだよ。
その2について、欲望のままに生きた結果です、昨日の自分を恨もう。
その3について、ここが問題!いってみよう。
このストレス、医者に行くほどの病気でもなく、行っても原因分からずの不調って、ストレスが原因ってひとくくりにされてしまいますが。
では、このストレス、説明してみやがれってんだ、イキナリ江戸っ子。
ん?ヒートアップしてるね←今日は熱血だよ。
ストレスのせいってのは、自律神経が乱れているって事です。
その自律神経は、腸と密接に関係してお互い影響しあっています。
だから、自律神経の乱れが腸の働きを良くも悪くもします。
そんな影響力の大きい自立神経のバランスを整えてあげることで、腸内環境をよくすることにつながるのです。
では、その自律神経のバランスをどう整えるのか。
それは、もうお分かりでしょう。
この流れ、いつものパターンです。
無理やりつなげてるわけではありません、ここ強く言うとく。
そう、ピラティスですね、やっと主役登場しました、記事も終盤、締めに差し掛かったところで。
ピラティスで行う深い呼吸、この呼吸法、身体をリラックスさせ、身体の余分な緊張も解き放ちます。
そうすることで自立神経も整い、また、有酸素運動を組み合わせることで、ストレス発散の効果も期待でき、Wの効果が得られるということです。
ね。
BEAUTEのプログラム、こんなところにも役立ってるでしょ。
鍛えるだけじゃぁなかったよ、BEAUTEさん。
自立神経も整えること出来るんだよ。
レッスンお待ちしております☆
今日は、いの一番に登録ボタン押したよ。
これで記事飛んで行かないね。