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椅子ブリッジへの挑戦と身体改造

椅子ブリッジへの挑戦と身体改造
こんにちは。
阪神御影駅北側すぐピラティスダンススタジオヴォーテです。

先日から、本気で自分の身体を改造しようと、セルフレッスン始めました。
今までは、気になる時などに行っていたのですがね。
プライベートを受けに行く気持ちも時間にも余裕がなく、だったらセルフでやるしかない。

やりたい事は、チェアのワザ。椅子でブリッジなんですよね。
色んなワザを習得してきて、挑むワザも似たようなものばかりになり、過去にも何度かチャレンジしてみたのですが、まぁ痛くて遠のいてしまっていたのです。

今まで、逆立ち系のワザは、やれば直ぐに出来、出来ないワザでも練習すればモノに出来た。
やっていて、自分の中で何とかなるっていう感触があったからなんですよね。
ところが、この椅子ブリッジ。普通に床でブリッジするにしても、痛くて綺麗には出来ない。
痛いからやりたくない。痛いから練習をやろうという気が起こらない。
そして、出来る気がしない。負のスパイナル。

だったら、いきなりワザの練習をするのではなく、それが出来るためのカラダを作ろうではないか。

って事で、その原因を改めて考えてみました。
ブリッジはロールアップと同じで筋力ばかりの問題ではない。

では、何が不足しているのか?
柔軟性! この1点。

私の場合、腹筋群、腸腰筋群、肩関節だと思われる。
そして、胸椎の柔軟性もあともう少し欲しいところ。

見事なブリッジが出来るように積み上げたいと思います。
もちろん、終着点は椅子で。
出来るようになったら、めっちゃ自慢して良いですか。
50歳でもやれば出来るんだよってね。

Photo:トレーニング初日後のブリッジ。
※写真は肩関節と胸椎柔軟不足のブリッジです。これでは椅子では無理なんです。

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